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書評

「ツイッター部長のおそれいりこだし」の電子書籍版 #osoreiri

いまや、ソーシャルメディア界では知らない人はいないんじゃないか
というくらいの有名な末広さんの、大ベストセラー(?)
「ツイッター部長のおそれいりこだし」が電子書籍として発売された。

内容的には、実本+YUKKIY (@yukkiymusic )の歌と
「電子書籍の発行に寄せて」の部分が追加されている。

末広さんと、本の内容については以前の記事を見ていただくとして。



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「ツイッター部長のおそれいりこだし」を読んで

「ツイッター部長のおそれいりこだし」を読んで
1年3組 伊藤nobubu

栃木県が生んだ有名人といえば、
U字工事とか山口智子さんとかいるけど、ことtwitterやUTREAM界においては

カトキチ部長こと末広栄二さんをおいて他にはいないだろう。


『ありカトキチ』
『おそれいりこだし』
『ご麺なさい』
等のオヤジギャグでtwitter上のTLを席巻し、
人気USTREAMの多くをサポートし、今のネット界では欠かすことのできない人物。

その末広部長の渾身の一冊!!
何度にも及ぶ発売延期にもめげず、9月2日に発売された。



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新書って?

最近本をまた読み出しているが、
ツイッターの関係かどうかはしらないが、新書が多くなっている。

そもそも新書ってなんだ?
ウィキペディアによると、


新書(しんしょ)とは、新書判(173×105mm、およびそれに近い判型)の叢書・本である。漫画文庫が「文庫」であるのに対し、単に「新書」といった場合、新書判コミックスは含まないのが普通。Cコードの発行形態区分は2。叢書名としては、「新書」以外に「ブックス」「ノベルズ(ノベルス)」などがよく使われる。


らしい。
元祖の岩波新書では、

「現代人の現代的教養を目的」

としたようだ。

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毒舌の会話術を読んで

元文化放送のアナウンサーで、現在はフリーで活躍されている梶原しげる氏の

「毒舌の会話術」が28日に届いた。

当初の予定では、29日に届くと思ったが、発売日に届いてしまった。


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ツイッターを始めてから、なぜか本を買ってしまっている(笑)
きっと、著者のつぶやきにまんまと乗せられているのだろう。

まぁそれでもエロ本じゃないし、裏本でもないし、
ましてやバター塗って・・・なんて本ではないから、
まぁ大丈夫だろう(なにがだ?)
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下野教育書道展

毎年恒例の下野教育書道展の展示が、壬生町の城址公園で行われた。

うちの子供たちは、2人とも今年は受験生なので、

あまり力を入れてなかった。


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Twitter社会論  津田大介氏

また本を買った。
新書の類を最近は立て続けに買っている。
こんな事は大学の時以来か?はたまた、バブルの頃の自己啓発ブームの時以来だろうか?



今回は、確実に手にしたくて、私の行ける範囲で一番大きい本屋に行った。
近隣の本屋や仕事で良く回る地域の本屋ではなかなかこの手の本は手に入らない。
この手の本と言っても、専門書ではないのだが、
田舎の本屋では、全国的に話題になっている、なりそうな本しか置いてない。
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ツイッター140文字が世界を変える・やっと手元に

発売日から、あちこち探し回って買えなかった、
ツイッター 140文字が世界を変える (マイコミ新書)
がやっと手元に来た。




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目立つ力を目立つ蚊と・・・

今回のタイトルは、私が買ってきた本を見て息子が言った言葉。

目立つカ(カタカナ)って、ガガンボの?ガガンボの本?」

ガガンボをご存じない方のために→ウィキペディアでは

ガガンボの本ではない。

ここ最近、メディアに露出が多くなった、勝間さんの最新本だ。




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