- 2010年2月4日 5:25 PM
- 一般
温室効果ガスの一種である二酸化炭素は増加したら、地球は温暖化して南極の氷が溶けてお世界中の多くの場所が海面下に沈む・・・・・・
そんなことが常識的になりつつある昨今、
果たして本当なのか?
ここ や ここ や ここを見ると、
明らかに現在の温暖化の理由になっている二酸化炭素の問題や、
南極の氷(北極の氷は溶けても海面上昇はない)の問題の矛盾が見えてくる。
学者先生が自信を持って出した論文を撤回するわけはないし、
今までこれだけ二酸化炭素を世界中で悪者にしてきたのだから、
いまさら温暖化は「うそでした」とはならないだろう。
事実、環境問題関連、エコ関連の展示会等を見ると、
こんなのまで???
と思うような商品、技術のオンパレードだ。
エコと言う何便乗したビジネスが氾濫している。
たしかに、省エネルギーを考えることは、温暖化問題を抜きにして必要なことだ。
温暖化問題と言うフィルターを通してでも、使い捨てをやめるとか、食物の地産地消とか、
そういう発想は絶対に必要だと思う。
私は専門家ではないので、詳しいことはよく解らないけど、
マスコミ等で取りざたされている温暖化問題と言うのは、どうやらそのまま鵜呑みにはできないようだ。
アル・ゴアの捏造もバレちゃったし、今後どういう方向性になるのだろう。
我が国の総理は25%削減なんて言ってしまったし。
参考までに
持続可能な社会の条件





写真提供:hana http://hana-photography.com

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