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一般のアーカイブ
ももひき
- 2009年9月17日 6:59 PM
- 一般
レボリューションモデル〔ナイロンクールマックス〕サポートラインに縫い目を無くし、従来のサポート性能を実現。肌への負担軽減と軽さを追求した、新感覚タイツ「レボリューション」。
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これから寒くなってくると、股引の季節だけど、 今時はこういうのがあるんだねーーー 俺の若い頃にこんなのがあれば、もっと違った行動してたかもな・・・ もう少ししたら試してみよう |
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送迎
- 2009年9月15日 11:49 PM
- 一般
ここのところ、毎晩のように栃木市&佐野市へ子供たちを迎えに行っている。
午後6時 or 午後7時半に栃木に送っていき、
曜日によって10時半佐野市、11時半栃木市コースか、
9時半佐野市、10時栃木市コースか、
それ以外(土日?)だ。
自分でも把握できていない。
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岩舟町 町長選 町議選
- 2009年9月12日 7:40 AM
- 一般
町長の解職請求(リコール)による失職で9月22日告示、同27日投開票で行われる町長選と任期満了に伴う町議選(定数14)の立候補予定者説明会が10日、町商工会館で開かれた。
町長選は新人の2陣営、町議選は現職12人と新人5人の計17陣営から本人や代理人が出席した。
同町議会は昨年9月、議員定数を18から14に削減する条例案を可決し、今回から適用される。事前審査は16日、町役場別館大会議室で行われる。
今回から定数が14になる議員。説明会に来た人すべてが立候補したとすれば3人落選。
もし新町長になって、来年3月に無理矢理合併できたとすれば、半年で失職。
合併しないで単独で・・・と思って立候補するひともいるのだろうが、そういう考えで良いのだろうか?
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岩舟町はどうなってしまうのか
- 2009年9月7日 1:32 PM
- 一般
昨年の住民投票以来、この町の行く末が危ぶまれている。
結果は、佐野市との合併推進派が多数を取った。
しかしながら、この時、住民の間での合併に対する意識は低く、しかも、栃木市推進派のある地区では、30%程度の投票率だったらしい。これは、民主党のとある県議の指示と聞いている。
その後の町長選、佐野市との合併協議会を勝手に離脱、その責任で町長がリコール失職・・・・
なんとも無様な町である。
そんな中、今月27日には、町議選、町長選の同日選挙が予定されている。
町長選は、現職町議のMさんと、福祉のIさんが立候補を表明している。
実質上、Mさんは他の町議に担ぎ出される形のようだ。
町議のSさん、Tさん、Kさんは、どうしてMさんを操り町長選挙に送り出すのだろうか。
自分達が佐野と合併をしたいって考えがあるなら、どうしてそれを自らハッキリと町民に伝えるべきだし、自分達が町長に立候補すればよいことだろう。
佐野に行けば 利権が発生するとか言えないからだろうか。
ここに前町長のHさんが出馬でもすれば、また町中が混乱するだろうな。
裏でも現金が飛び交ってる噂も聞こえてくるし、例の県議も動き出してきてると言う話も聞こえてくるし、いったいどうなってしまうのだろう。
我々町民は、安全で安心で平和に暮らせる町にしてくれれそれでよいのだが・・・
どちらに合併するにせよ、生活が激変するようなことはないだろうし、時間が解決してくれることも多いだろう。
合併するかしないかで、恩恵を直接受ける人が勝手なこと言ってるだけのようにも思える。
我々にできることは、地元のつきあいとかがあっても、投票時には私利私欲に走らない人に投票するしかないのだが、
そんな人がはたしているのだろうか・・・・
義務教育最後の体育祭
- 2009年9月6日 7:44 AM
- 一般
昨日は、照りつける太陽の下、中学校の体育祭でした。
- 土嚢運び
これが結構重いらしい
- 部活パレード
学年でおそろいのユニフォームではなく、それぞれ勝負ユニフォームでの行進
- 5段ピラミッド
体育祭の華、3年男子による5段ピラミッド
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パクリ?秒速
- 2009年9月3日 7:11 AM
- 一般
2年くらい前に公開されたアニメだ。
3話からなる話で、そのうちの一つに我が町岩舟が登場する。
過去のブログでも紹介したことのある作品だ。
それが・・・・・
国営テレビ局放映の“感動大作”アニメ、実は日本作品の丸パクリ―中国
中国の国営テレビ局・中国中央電視台(CCTV)が「感動の大作」と銘打って放映したアニメ「心霊の窓」にパクリ疑惑が浮上した。2007年に公開された日本の人気アニメ映画「秒速5センチメートル」を丸写ししたような画面が多数あるという。実際、その「激似」ぶりには驚くばかりだ。1日、網易論壇が伝えた。
こういう環境で育った人が大人になって他人の論文をパクる・・・・
アニメだけでなく、ブランドものも、車も、遊園地もパクリまくっているお国だから・・・
読書感想文
- 2009年8月31日 11:25 PM
- 一般
毎年の事だが、夏休みの宿題の一番の重荷といえば読書感想文ではないだろうか?
うちも苦労してきたが、上の子は小学5年生くらいから突如作文の達人に変身し、
私など口出しできないくらいの文章を書くようになった。
しかし、下の子は中学3年になった今でも大の苦手だ。
しかし、読書は大好きで、週に1冊は読んでいる。にもかかわらず、読書感想文となるといっこうに手が進まない。
内容を理解していないのかも知れないと思い、しっかり理解している。
それどころか私の想像を超えて深読みまでできているし、過去に読んだ本との関係まで考えている。
最近は戦国モノを好んで読んでいるので、各武将の関わり合いや各地での戦など、史実との違いや物語の矛盾点まで把握している。
なのに、文章に書くとなると駄目なのだ。
実際、読書することは非常によいことだと思うのだが、読書感想文を義務化する夏休みの宿題にはちと疑問だ。
感想文を書くために本を読むとつまらないのだ。
自由闊達に思いのままを書けばよいのだが、書き方を細かく指導され、違うと注意され、形式にとらわれすぎてると思う。
と言うことはさておいて、
毎年のことながら、1冊の本を紹介させていただく(笑)。
以前のブログにも紹介したのだが、消えてしまっているので。
この本の中に、小学5年生当時の娘の感想文が例文として掲載されている。
当時の担任の先生とこの本の著者が知り合いだったらしく、同級生も何人か掲載されている。
夏休みも終わって参考にならないかも知れないが、来年のために!!
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